アイケアも忘れずに!疲れ目ドライアイ対策
- ウェルネス&パートナシップコーチ みちこ

- 1月19日
- 読了時間: 3分

意外と目って、毎日酷使しているのにちゃんと労わることって忘れがち
スマホ、パソコン、情報に囲まれた生活の中で、目は休む間もなく働いていますよね。
でも目の疲れは、肩こりや頭痛のように分かりやすく出ないことも多く、つい我慢してしまいがち。
✔ 乾く
✔ 夕方になると重い
✔ かすむ
✔ 集中力が落ちる
そんな小さなサインが出ていたら、
「ちょっとケアしてほしいよ~」という合図かもしれません。
今日は日常でできる目のケアをいくつかご紹介します👀 🌿目にやさしい食材
目の健康は、外からのケアだけでなく、体の内側からのサポートもとても大切。
・緑黄色野菜(ほうれん草、ケール、ブロッコリー)
・にんじん・かぼちゃ
・ブルーベリーやベリー類
・良質な油(オリーブオイル、ナッツ類)
・魚(特に青魚)
これらは、目を酷使する現代人にうれしい栄養を自然な形で取り入れられる食材たち。
「完璧に摂らなきゃ」ではなく、できる範囲で日常に入れることがポイントです。
🌿 目を休ませる習慣
食事と同じくらい大切なのが、目を休ませる時間。
・画面を見続けたら、遠くを見る
・意識的にまばたきを増やす
・寝る前はスマホを少し早めに手放す
・目を閉じて深呼吸する時間をつくる ・緑を見る習慣=観葉植物や窓の外の木を、ぼんやり眺める。
緑色は目に優しい波長で、自然と気持ちも落ち着きます。
目は、神経や心とも深くつながっています。
目が緩むと、気持ちまでスッと落ち着くこともあります。 🌿 「パーミング」で目を休める
手のひらをスリスリとこすって温めて、目の上にそっと当てる。光を遮断して、目と脳を同時に休ませる古典的なリラックス法。
何も物は要らず、動かずにその場でできるので私も良くやっています。
🌿 コロイダルシルバーアイドロップ
私が取り入れているコロイダルシルバー配合の目薬も、何かトラブルが起きてからではなく、「毎日酷使している目をいたわるため」のサポートとして使っています。
一日の終わりや、長時間画面を見たあとに。
目を労わる小さな習慣で、視界がクリアになるので、集中力アップにもつながると感じています。
毎日の目のケアに、おすすめの逸品コロイダルシルバー入りアイドロップ。
特徴は
コロイダルシルバー配合
シルバーの抗菌、消炎効果がデリケートな目元を健康に保ちます。
ユーフラシア(アイブライト)ヨーロッパで古くから“目のハーブ”と親しまれ、すっきりとした印象に。
ヒアルロン酸うるおいを保持し、目の周りの乾燥感をケア。
MSM(メチルスルフォニルメタン)硫黄由来の天然成分で、うるおいの巡りをサポート。
ビタミンC(抗酸化成分)外的ストレスから繊細な目もとを守り、栄養を補います
防腐剤フリー
余計なものは入れず、目に負担をかけにくい処方。敏感な方にも。
日常使いにちょうどいいサイズ
30mlで持ち運びやすく、デスク・ポーチ・ベッドサイドに。
でも実は、目薬にしては大きいサイズでお得なのです😊





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